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2017年10月 の記事一覧

実験用ヤードの試運転と幾つかの疑問。

Arduinoでラジコンサーボを制御し、Pecoポイントの一括転換を目指そう計画(^^)

今更ですが、実験用5番線ヤードの走行試験を行いたいと思いますww
って、JAM出展ギリギリにヤードが完成。
そのまま何だかんだと忙しく、ようやく走行試験となった次第です(^^;)

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で、Pecoコード80と違い、コード55はTomixジョイナーが入らず困っていたところ、

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新しく発売されたジョイントレールS35-J(F)にPecoジョイナーが使え、給電用のフィーダーを繋ぐことが出来ました♪
(実験だから無精してるだけで、本番ではハンダ付け必須です)

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そして車両を載せ実験開始♪

が、、、開始早々ポイントで急停止 (゚Д゚;)

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目視ではトングレールが転換してても、実際は密着不足なのでしょうか???
テスターを当てても通電してないし、トングレールを押さえると通電します。

と言う訳で手っ取り早くサーボピンを曲げ、トングレールを押さえるよう細工してみたのですが、
今度は逆側が通電不良になる始末w

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だったらサーボ角を増やす方が早道と判断し、、、

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不良箇所のサーボ角をそれぞれ1度~2度、

本来は15度だったサーボ角を16度~17度に変更。

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トングレールが密着するようスケッチを修正し、通電させることが出来ました(^^)

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【原因不明のショート・何故か治りました】

普通の車両は普通に走るようになりましたが、
Cタイプディーゼルだけ、ポイントに差し掛かると何故だかショートしてしまいます。。。

ちなみに使っているのはPeco選択式ポイントで無電区間が無いタイプ。
lofthonsenさんが仰っておられましたが私も運転軽視なため、
トーマスは走れたから「まっ、良いか!」と思ってたところ、、、

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この記事を下書きしながら改めて試運転したら普通に走れました。

何日か間が空いたから自然と治ったのかもしれません???(^^;)

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【サーボ角は減らす方が良い】

サーボ角を17度まで増やしたため、ポイントの転換穴を“こじる”力が強くなりました。
ソレノイドの平行移動と違い、サーボは回転移動なので多少の犠牲は覚悟していますが、
リスクは少ない方が良いに決まってます。
そこで穴の偏摩耗防止にサーボ枠のプラ板を現状の1mmからより薄い0.5mmか0.3mmに変更。
サーボのイニシャル角を現状の15度から12度や13度に減らすことを考えています。



【線バネは無い方が良いかもしれない】

現状はPecoポイント標準の線バネをそのまま外さずに使っていますが、
線バネを取り外し、サーボピンに線バネの役割を負担させるべきかもしれません。

具体的には線バネを撤去。
サーボピンを現状のステン針金より、よりバネ特性の強い線材に交換。
サーボ角を若干大きめにし、サーボピンをしならせることで線バネの代わりにします。

何故かというと、線バネは本来はソレノイドと組み合わせ、
転換後は線バネがトングレールを押しつけ通電を確保する目的で使うものです。

逆にサーボは転換後でもArduinoから信号が出てる限り、その角度を変えることはありません。
例えば今回のように微妙にサーボ角の足りない時でも、とにかくその角度を保ち続ける頑固者。
仮に角度不足で隙間が開いていたとしてもサーボの留まる力は強く、線バネが押した程度ではびくともしません。
(無理に回そうとするとモーターが焼けるかギヤが欠けたりするかも)
だったら線バネの存在意義って何?って話です。。。

こんなこと書いたらどこぞの誰かさんが、「それ見たことか!」と突っ込んできそうですが、
線バネ無しの方がより自然なスローアクションになると思います。
って、線バネって外して駄目だったら元に戻るのでしょうか?
取っ払って実験したいけど、駄目だった時のことを思うと踏ん切りがつきません。。。(^^;)

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町中総合車両所の設計 実践編と、空前絶後の一括転換完成!

Arduinoでラジコンサーボを制御し、Pecoポイントの一括転換を目指そう計画(^^)

細かな配置など、まだどう変わるか予測がつきませんがww

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敷地が綺麗になったので、実際にポイントを並べてみることにしました♪

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って、夏から散らかったままの工作室。。。

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ようやく涼しくなったので、本格稼働に備え大掃除を行いました。
(あと2ヶ月も経てば、今度は寒くて無理と文句を言いだしますw

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またすぐにグチャグチャになるかもしれないけれど(^^;)

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そしてイギリスから届いたPecoコード55・小型ポイントを開封。

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本線と分岐に使うコード80と繋げそうなことを確認、、、
(この変態な繋ぎ方は少ないかもw

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敷地に両面テープで貼っていきます(^^)

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TomixやKatoでは当たり前とも言える、“前回終了時の角度のまま再開”。
(レジューム機能と言うらしいです)
その当たり前のことが、Arduinoでは当たり前ではなかったのですが、
なんとかしてと言う私の我が儘に親爺ぃさんが応えてくれました(^^;)

って、親爺ぃさんが自信を持って書いたスケッチと言えども信用は出来ませんww
とりあえず予備のサーボに繋ぎ実験を開始 ヾ(ーー )ォィ
最初に【EEPROMセットアップ】を書き込んだあと【JAM線レジューム機能付き】も実行。
サーボホーンが暴れないことを確認し、実験用5番線ヤードに繋ぎ替えました。

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合格です!

変な動きしたらケチをつけてやろうと思ったけど完璧(^^;)



しかもスイッチ側のLEDは押下すると即点灯ですが、

ヤード側はポイントが転換した後に点灯するという手の込みよう!



市販化(嘘)に向け大きな一歩となりました(^^)

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町中総合車両所の設計 実践編 その2

Arduinoでラジコンサーボを制御し、Pecoポイントの一括転換を目指そう計画(^^)

町中総合車両所の設計です。

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ダブルスリップ手前にポイントを挟み、本線と留置線の間が広がりました♪

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但し、ダブルスリップの隙間はいただけませんww

洗浄台設置に必要であろう複線間隔30mmから求めた隙間ですが、
中途半端な直線レールは繋ぎにくいだけです (゚Д゚;)

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図面通り1番線を引き出すと、予想より空地が広くなりました。

旧ヤードでは缶ビールを置き、まったりと街並みを眺めるのに良い空地でしたがw
これだけ広いとレール置き場にも使えそうです(^^;)

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って、逆に12番線・解体線はキチキチです。

小旋回のバックホーじゃないと危険ですww

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と言う訳で、もう一度プランを練り直し、、、

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各ポイントの隙間も無くし、分岐付近の複線間隔を27mmに変更(^^)

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3方ポイントも少し外に振り、1・2・3番線への繋がりを良くしました。

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そしてヤード後半を全体に少し回転。。。

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中間を緩~いカーブで繋ぐプランを考えてみました(^^;)

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【飲み過ぎ】第4回鉄道模型事故調査委員会【注意】

一括転換用サーボの実験中にPecoポイントを壊してしまいました(^^;)

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【事例】 Pecoポイントのトングレールを引きちぎる
【日時】 今日の昼頃
【場所】 工作室
【概要】 前夜の酒が残り体調が優れない中、サーボ取付方法の改良実験を強行
     Pico転換部材の穴にサーボピンが引っ掛かったまま無理にこじたら
     転換部材ごとトングレールがちぎれた
【被害】 転換部材のカシメ穴が壊れる

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【原因】 作業員の体調管理不足
【対策】 作業員を24時間の禁酒、及び反省文の提出
【現在】 転換部材のカシメ穴に瞬着を流し込んで組み立てたが動きが渋くなった

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ヤードポイント一括転換 縦型サーボの加工からセットアップまで

Arduinoでラジコンサーボを制御し、Pecoポイントの一括転換を目指そう計画(^^)
私なりにサーボ取付技法が確立しました。

って、当初は実験用5番線ヤードで実験の予定でしたが、

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諸事情によりArduino Unoとサーボ1個での実験になりました ヾ(ーー )ォィ
(けっして面倒だったからではありませんww

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以下、加工に必要なものです。

(1)両面テープ  サーボとポイントの仮止めに使います。
(2)1mm極細ネジ  少量ならホームセンターで各種詰め合わせが手に入ります。
(3)タミヤ3mmと5mmL型棒 (わたし的には3mm 5mmアングルと呼びたい
(4)0.5mmピアノ線 (0.5mmステンでも良いが微妙に硬い、0.4mmピアノ線はコシが無い
(5)0.5mmプラ板 (0.3mmも試したがぺらぺら、薄い金属板は後述する穴あけが大変
(6)Pecoポイント 線バネ無し (Tomix・Katoの方はこちらをクリック
(7)sg90サーボ (模造品が出まわってるそうで注意が必要

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で、まずはSG90のシールを捲り、コネクタと底蓋を分解。。。

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1.4mmくらいのキリで底蓋に穴を開けヤスリで拡大、

もとの穴の向きに注意しながら、底蓋を元通りに組み立てます(^^)

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コネクターを戻しサーボの“耳”を切ってヤスリで修正ww

シールを貼れば、SG90改・縦型サーボの加工は終わりです♪

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続いてタミヤ5mmL型棒を5X3mm不等辺アングルに加工。

0.5mmプラ板を底に、キッチリサーボを囲う枠を製作、、、
(サーボの形状が不揃いなので、量産する時は個別に現物合わせが無難です
(プラ板が薄くなるほど枠自体に剛性が無いのか、サーボの保持力が弱く感じます

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丸ヤスリでサーボホーンの“丸み”を逃げ加工します(^^)

ちなみに今回は右分岐ポイントのため、5mmリップが画像の向きになりましたが、
左分岐ポイントの場合は逆勝手になると思います。
(5mmリップは後述する1mmネジ穴に起因します、現時点でダブルスリップや3方は不明ww

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って、線バネの有無で盛り上がりましたがww
私は取り外すことを選択しました。

理由は2つあります。
1つは線バネがあるとスムーズなスローアクションにならないこと。
サーボピンが円運動なのでサーボ穴も心持ち長穴となり、所謂バックラッシュが必要です。
転換初期、回転を始めたサーボピンが転換部材=線バネを押していきます。
転換中期、それまで押されていた線バネが“反曲点”を迎えます。
その瞬間、バックラッシュの分だけピョコっと動くのがスムーズに見えない原因です。
だったら最初から線バネは無い方がスムーズなのでは?と言うことです。
(JAM用ヤード(バネ有り)ではそれを嫌い、かなりキチキチの長穴でした

2つ目の理由。
そもそもサーボ転換で線バネは必要無いのです。
サーボはソレノイドと違い、信号の有る限りトングレールを密着させることが出来ます。
(ラジコンでステアリングやラダーの舵角を保つのと同じ
サーボが自力で押すことが出来るのだったら、線バネは必要無いと言う考えです。
特に転換初期は線バネとサーボ双方で押し合いしてる状態。
不要な反力は摩耗の原因になります、大リーグボール養成ギブス(古っ)じゃ無いんだから

で、話を元に戻します。
ポイントに転換穴を開け、KSモデルの1.7x0.3mm真鍮平板で補強、、、

スケッチを90度~75度の中間≒82度で実行し、サーボが中立の状態でセットアップ開始。
予備のサーボホーンの中から、少しでも中立になるスプライン位置を探します(^^;)
(沢山試しましたが、真っ直ぐベストな位置は少ないですw

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その中立のままサーボホーンに0.5mmピアノ線を差し込み、

サーボとサーボ枠の取り付けは完了♪

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さらにポイントも中立のまま、サーボ枠とポイントを両面テープで仮固定。。。
(この中立でのセットアップ作業は重要です!!

0.7mmキリで下穴を開け、1mm極細ネジを締めればポイントの組立は完了です(^^)

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いきなり90度~75度は怖いので、89度~76度にスケッチを書き換え実行。。。

目視でトングレールが密着していることを確認しました。

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って、この時点で導通は確認出来ましたが、少し押し気味が良いと判断し90度~75度に変更。
(但し、補助給電も別途用意するつもりです



この状態で、しばらく様子を見たいと思います(^^;)






改良型として5mmアングルで作ってみました。

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底板は0.5mmプラ板で、前だけ3mmアングルです(^^)

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町中総合車両所の設計完了♪

Arduinoでラジコンサーボを制御し、Pecoポイントの一括転換を目指そう計画(^^)

町中総合車両所に車両を並べました♪

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解体線もそれなりに広くなり、バックホーもなんとか旋回出来そうですww

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が、1・2・3番線を長くしたいが為に、本線分岐すぐに設けた左分岐ポイント、

それはそれで良いのですが、視覚的にゴチャゴチャしてしまったのも事実。。。

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ここは短くても直線が入る方が、
レイアウトとして色々なストーリーを思い描くことが出来ます(^^;)

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そこで結局は元の旧ヤードと同じ位置に3方ポイントを移動。
(優柔不断ですw

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3方ポイントの有った位置に、Y字と2方ポイントを入れるプランを考えてみました♪

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って、1・2・3番線が短くなってしまいましたがww

全体のバランスも良く、息子もこれで良いと同意 ヾ(ーー )ォィ

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洗浄台に必要な間隔などを確かめ、、、

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敷地に線を引きました(^^)

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以上、

何日も悩みましたが缶ビールの置き場も確保でき、

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ようやく新町中総合車両所のプランが決まりました(^^;)

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Tomix改・4線車庫を作る

今回から新町中総合車両所に使う4線式電車庫を作りたいと思います(^^)

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で、電車庫内の複線間隔は36mmに仮定した訳ですが、
実際にその寸法で各設備が収まるか不明なため、
グリーンマックスの洗浄台やパンタグラフ点検台を購入しました。

ちなみにほぼ全てが通販のポイントでの購入です。
けっして無駄使いじゃ有りませんので悪しからずww
(嫁、解りましたか?

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そして組み立てる気はなかったのですが、寸法を測りにくいので手摺りや支柱を接着ww

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実際に車両を並べ、充分電車庫内部で使えそうなことを確認しました♪

って、ヤード全体を全てこれで賄うと結構なお値段になりそうです (゚Д゚;)
建築限界がどの程度なのか知りたく、手っ取り早いので購入したのですが。。。

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で、工作室に移動、、、

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スレート屋根の継ぎ目に刃先を入れていきます♪

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ちなみに、この屋根を切れるほど長い刃渡りの細密ノコは持っておらずww
失敗を恐れ無難にナイフで切ることを選んだのですが、

各部が肉厚なのに加え、樹脂自体も硬くて大変です(^^;)

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ようやく1組の屋根を切り出しました。

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これをあと2組用意し、、、

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3棟連結した大型車庫になります(^^)

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Tomix改・4線車庫を作る 屋根の加工

Tomix・複線機関庫を加工し4線車庫を作ります(^^)

で、まずは屋根裏の出っ張りを切り落とし、、、

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ヤスリで繋ぎ目をゴシゴシ。。。

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水も漏らさぬくらいピッタリに仕上げますww

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続いてマスキングテープで仮組み、

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屋根の仕上がりをイメージしました(^^)

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そして同じ要領で残りの屋根も次々と加工、、、

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が、ほろ酔いで作業中、

切っちゃいけない軒の部材まで切っちゃいましたww

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って、いまさら仕方ないので方針を転換。。。

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軒の出を自由に調整出来るようになったと思うことにしました(^^;)

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以上、とりあえず屋根の部材が揃いました♪

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前から気になってることがあります。

複線機関庫に付属の蓋です。
他の壁のようにスレートの継ぎ目が無いので、場所的にシャッター?だと思うのですが、
一般にシャッターはスラット(上下に可動する板のこと)が横方向なのにこれは縦。

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横引きシャッターってのも有りますが、こんなところに使うことはありませんww

だとすると、長尺の波板でも貼っているのでしょうか???
良く解らない壁です(^^;)

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